予約する 070-8418-3680 友だち登録

休みの日も、疲れが抜けない 〜何もしていないはずなのに、ずっと疲れているあなたへ〜

せっかくの休日なのに、朝から身体が重い。
洗濯や買い物を済ませたら、もう夕方。「今日は休めたはずなのに」と思いながら、次の仕事のことを考え始める。
そんな休日が続いていませんか。

こんなことはありませんか?

  • 休みの日も、やることを探してしまう
  • 座っていても仕事や家族のことが気になる
  • 「このくらいで疲れたと言えない」と思う

休む時間があっても、気持ちがずっと何かに向いていると、休んだ感じがしないことがあります。

疲れを誰かと比べなくて大丈夫です。

休むことを後回しにしないための3つのヒント

① 休日の予定を全部埋めない
用事を済ませる日と、休む時間を取る日は、同じでなくてもかまいません。短い時間でも、何もしない余白を残してみてください。

② 「まだ大丈夫」の前に身体の様子を見る
頭や肩が重い、ため息が増えた、いつもよりイライラする。そんな小さな変化も、休み方を見直すきっかけになります。

③ ひとりで抱えていることを言葉にする
疲れの理由がはっきりしなくても、「最近ずっと気が抜けない」と話してみる。言葉にするうちに、自分が何を気にしていたのか見えてくることもあります。

こころの空でできること

休みの日も疲れが抜けないと、「ちゃんと休んでいるはずなのに、どうしてだろう」と思いますよね。

そんなときは、何かを頑張る前に、まず休む時間を取ってみませんか。

こころの空では、ドライヘッドスパで頭と身体をゆっくり休めていただきます。

施術のあと、今の疲れや毎日のことを話したくなったら、飯田がお聞きします。

何に疲れているのか、自分でも分からなくて大丈夫です。

話す元気がない日は、静かに過ごしてください。「休むために来た」で十分です。

初めての方には、「はじめての脳リカバリー60分」5,000円(税込)。

時間をかけて身体を休め、話す時間も取りたい方には、

「こころと身体を深く整える120分」12,000円(税込)があります。

次の休みには、ご自身のために、何もしなくていい時間をつくってみませんか。

 

初回来店が不安な方へ

人と会ったあと、ひとりでぐったりする 〜その場では笑っているのに、帰宅すると疲れが出るあなたへ〜

休みの日も、疲れが抜けない 〜何もしていないはずなのに、ずっと疲れているあなたへ〜

夜になると、考えごとが止まらない 〜布団に入ってからも頭が休まらないあなたへ〜

話せる人はいるのに、本音を話せない 〜周りに人はいるのに、ひとりで抱えているあなたへ〜

「自分がやらなきゃ」で、気が休まらない 〜仕事でも家でも、つい頑張りすぎてしまうあなたへ〜

RETURN TOP
今すぐ予約する 070-8418-3680